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    2007

10.12

うさぎをマンションで飼うには

最近ではウサギなどの小動物なら飼ってもよいというマンションやアパートも増えてきたようですね。うさぎは小さくて鳴かないので、大家さんの理解も高まってきた結果だと思います。やはり昨今ではペットを飼育したいと思う人が増えたため、ペット可の集合住宅の必要性が高まったからといえるでしょう。
狭い集合住宅でもうさぎに満足してもらえる飼育方法について考えてみたいと思います。
小型うさぎは完全な室内飼育が望ましいでしょう。室外で飼えないというわけではなくて、大切なペットとして暮らすうさぎを外では飼えないという考え方です。最低限必要なのはケージ、餌入れ、水入れ、トイレがあれば飼育が可能です。日々も汚れない程度に掃除しておけばさほど手間もかかりません。
ウサギの個性によって、ケージやトイレをよく汚す子、そうでもない子などまちまちです。これは飼い始めてみないとわかりませんが、それぞれ個性が違いますので、個性に合わせて飼育していきましょう。

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    2007

10.10

うさぎを家に連れてくるときのポイント

購入するうさぎがきまったら、専用のキャリーを準備してタップリの牧草と水を入れてあげましょう。移動は動物にとって不安がいっぱいなので、できるだけストレスをかけないためにも、帰り道の途中でキャリーを開けたり、寄り道したりしないようにしましょう。
夏場の移動は特に注意です。見てもわかるように毛に覆われたウサギたちは暑いのが苦手。夏は過酷な季節です。暑いとぐったりして食欲も落ちてしまいます。体の回復が遅れることもあるので、高温な場所に長く滞在することが無いようにしましょう。
ウサギが家にきたら、すみやかにゲージをセットしましょう。直射日光の当たらない静かな場所にケージを置いて、中にトイレやえさ入れ、ウォーターボトルを設置します。最初はトイレ以外の場所に排泄することもあるかもしれないですが、徐々に環境に慣れてきて、決まった場所でするようになるので大丈夫です。
新しい住みかに慣れるためにも、部屋に放して10分くらい好きなようにさせるのもいいと思います。でもあまり長すぎるとおしっこ場が出来てしまうかもしれないので注意です。

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    2007

10.06

好みのウサギを探して買おう

うさぎを買いにペットショップへ行くと、たくさんのウサギがいて迷ってしまいますね。目と目があって一目ぼれしてそのまま衝動買い・・・。そんな出会いもあるかもしれません。でも品種ごとにも性格や大きさが違うのでだんだん「イメージと違った・・・」なんてことにも。あるいは事前にいろいろ知っておくと、選ぶときにも楽しいですね。ウサギにはどういう種類がいるのか、それぞれどう違うのかを予習して、自分にあったうさぎを探して見ましょう。
一般のお店で売られているウサギは、ネザーランドドワーフやホーランドロップ、アメリカンファジーロップなど、特に人気の高い品種が多くを占めています。専門店ではそれらの他に、ミニレッキスやイングリッシュアンゴラ、ジャージーウーリーなどを販売しているところもあります。それぞれに特徴は違いますが、性格もそれぞれ個性があります。見た目重視か性格重視か、どんなウサギがあっているか、いろんなウサギを見て検討してみるといいですね。

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    2007

10.04

うさぎを手に入れる

ウサギを手に入れるにはやはりペットショップが一番確実です。しかしうさぎといってもミニウサギは扱っているけれど、アメリカンラビットではないなど、取り扱いの品種は多くないことが多いです。アメリカンラビットなど、目的の品種がある場合はお店に出かける前に電話で確認しておくといいでしょう。
うさぎは通常で7~8年の寿命だといわれています。なかには10年以上生きる場合もあるので、とても長生きできる動物です。永いつきあいになるペットなので、できるだけたくさんの中から納得のいくウサギを選びたいものですね。ウサギ専門店などにいくと、うさぎだけを販売しているのでウサギの数も多いですし、カラーバリエーションも豊富で、選ぶのに迷うほどです。店員さんもウサギに関する知識が豊富なので、どんな疑問にも答えてくれて安心できます。購入時だけでなく、購入後のアフターケアで飼育相談や一時預かりなども行ってくれるところもあり、飼育に慣れていない人にとっては心強いですね。
専用の飼育用品や良質で厳選されたえさがあるのもウサギ専門店のよさです。どれもウサギの性質を考慮して作られた製品ばかりなので、安心して購入することができます。

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    2007

07.22

うさぎのおうち作りの必需品

ウサギを飼うにあたって、買い揃えておいたほうが良いものをピックアップしました。

☆餌入れ・・・ケージに固定するタイプがオススメ。床置きタイプならひっくり返さない重いものを。
☆給水ボトル・・・体格にあわせて選びましょう。出すぎたり、少なすぎたりしないようなものが良いです。飲みやすい高さに固定してあげましょう。
☆牧草入れ・・・ウサギに必要な牧草を入れておきます。
☆トイレ容器・・・ウサギは隅っこに排泄する傾向があるので、三角形のトイレはケージのスミに置きましょう。オスは尿を後ろにまき散らしがちなので、ケージ側が高くなっているものがオススメです。
☆トイレ砂・・・トイレの網の下に敷いて使います。固まるタイプのものは生殖器について固まることもあるのでなるべく使わないようにしましょう。
☆巣箱・・・ウサギは普通は地下に巣穴を作って暮らしている動物なので、危険を感じたときに逃げ込む巣箱は作ってあげましょう。この巣箱があることで安心して暮らすことができます。
☆おもちゃ・・・好奇心旺盛で遊び好きのウサギにとっては、退屈な環境だとストレスが溜まってしまいます。ゲージの中でも遊べるようにおもちゃを入れて置きましょう。ワラの束やかじり木、へちまなど天然素材のものを用意しましょう。

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