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    2007

09.10

ウサギを留守番させるとき

うさぎだけでお留守番させるときは温度管理や水、えさの準備ができているなら、まる2日までなら留守番させることができると思います。
この夏のように連日30度越えの日々が続くと、エアコンをつけたままでも心配です。万が一停電などでエアコンが止まってしまった場合などを考えると夏場の留守番はできるだけ避けたいところです。
水が切れると人間と同様に大変です。かなり余裕をもって大きい給水ボトルを使ったりしましょう。ボトルを落とす癖があるウサギなら、2本くらいつけておくと安心でしょう。
えさは腐ったりしないよう、ペレットや牧草中心で与えておきましょう。
また、食餌だけでなく、退屈しないように、ウサギの好きなおもちゃやかじり木など、新しいものを与えておくのもいいと思います。ケージから出ないように戸締りもきちんとしましょう。様子を見に来てくれる人がいるとさらに安心ですね。

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    2007

09.10

ウサギを留守番させるとき

うさぎだけでお留守番させるときは温度管理や水、えさの準備ができているなら、まる2日までなら留守番させることができると思います。
この夏のように連日30度越えの日々が続くと、エアコンをつけたままでも心配です。万が一停電などでエアコンが止まってしまった場合などを考えると夏場の留守番はできるだけ避けたいところです。
水が切れると人間と同様に大変です。かなり余裕をもって大きい給水ボトルを使ったりしましょう。ボトルを落とす癖があるウサギなら、2本くらいつけておくと安心でしょう。
えさは腐ったりしないよう、ペレットや牧草中心で与えておきましょう。
また、食餌だけでなく、退屈しないように、ウサギの好きなおもちゃやかじり木など、新しいものを与えておくのもいいと思います。ケージから出ないように戸締りもきちんとしましょう。様子を見に来てくれる人がいるとさらに安心ですね。

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    2007

09.09

ウサギと移動するときの受け入れ先体勢

目的地ではケージから出してもよいスペースがあるかどうかチェックしておきましょう。実家などよく訪れる場所なら実家用にケージやサークルなどを用意しておいてもいいでしょう。ケージから出てリラックスできる場所があるのが望ましいです。犬や猫と接することがない部屋に置くようにして、子供がいるときはウサギの接し方をちゃんと教えてあげてください。
ホテルなどに泊まる場合は、ペット可であるのはもちろんですが、対象が犬だけの場合もありますので確認しておきましょう。部屋に放せるかどうかなども確認しておくとよいでしょう。
もし滞在地でウサギが具合が悪くなったときのために、動物病院も事前に調べておくとよいでしょう。かかりつけの先生にも電話で相談しながら対応できればより安心ですね。
飛行機で移動するばあいは、客室には持ち込めません。気圧や温度の調整された貨物室に預けることになりますので、当日早めに受付カウンターで手続きしてください。

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    2007

09.08

ウサギを移動させる時の対策

まず休憩しながら移動してあげましょう。神経質なウサギは移動するだけでもストレスを感じてしまいます。時々休憩してウサギの様子を見ながら移動させましょう。列車での移動中は脱走しないようにむやみにキャリーを開けないようにしましょう。
また普段からキャリーの慣らして置きましょう。突然の帰省などは仕方ないですが、事前に予定がわかっているときはキャリーケースに入れて移動することに慣らしておきましょう。
キャリにーのなかに給水ボトルなどで飲み水を入れておくと、移動中にぬれてウサギの体をぬらすことがあります。キャリーには飲み水を入れずに移動時に給水ボトルから飲ませたり、キャリーの仲に少量の野菜類を入れておくようにするとよいでしょう。

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    2007

08.14

ウサギの移動は8時間以内に

お盆などで帰省するこのシーズン、皆さんうさちゃんをどうしてますか?私は車で動くので、すこし大きめのケージに入れて実家に帰ります。長くても3時間から4時間もあれば家に着くので、うさぎにとってはまだ耐えられる範囲です。
基本的にウサギはなわばりから離れるのを嫌がる動物なので、環境変化は苦手。でも小さいときからドライブをするなどして慣らしておくと、外出のストレスにも耐えられるようになります。外出のときには、ウサギを移動用のキャリーケースに入れて、車にのせ、停車したときに餌や水をあげます。移動中に餌や水がこぼれるとよくないので、ケースには入れないように出しておきます。移動中は接地面が安定しないので、うさぎも食べたり飲んだりしません。移動時間が長くなるようならば水分の多い野菜を入れておくのも良いでしょう。
移動中はなるべく休憩をとってあげるようにするのが良いですが、うさぎの絶食タイムリミットは8時間なので、途中で餌や水をとりたがらないようならば、8時間以内に目的地に着くように気を付けましょう。キャリーケースではなく、ケージだとリラックスして移動することができます。
なお、うさぎは電車では手荷物扱い、飛行機では貨物扱いです。飛行機では別料金を払って貨物として預けます。

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